いつもありがとうございます。創業平成16年以来20年間、仙台市密着の職人直営店・マイスタートムの三代目高野でございます。
今日は、仙台市太白区西多賀にあります、風情のある、築40年の和風住宅の外壁塗装、下塗り作業をさせていただいておりました。
以下をご覧ください(↓)

外壁塗装の下塗り(したぬり)とは
中塗り・上塗りの前に塗る「接着剤」や「下地調整」の役割を果たす最初の工程で、外壁材と仕上げ塗料をしっかり密着させ、塗料の吸い込みを防ぎ、下地を補強することで、最終的な美しい仕上がりと塗装の耐久性を飛躍的に高めるために不可欠な工程です。
お化粧でいう「下地(ファンデーション)」のようなもので、これを行わないと塗料が剥がれたり、色ムラになったりしますので、丁寧に、が基本ですね。
その上で、マイスタートムでは、お客様に幸せになっていただきたいという、思いも込めて塗装をしています。
明日からは、中塗り、仕上げ塗りとなりますが、
あなたのお家も傷んできていましたら、お気軽にご相談くださいね。
親身になって、ご対応をさせていただきます。
いつもありがとうございます☺️
(三代目代表・善広)




